トヨタ

常に寄り添える「コミュニケーションパートナー」。自立はできず着座姿勢でこちらを見つめる。ゆるやかな感情表現を持ち合わせ、どこでも話し相手になる。
ロボット宇宙飛行士として国際宇宙ステーションに行った「KIROBO」は 「KIROBO MINI」 の200gに対し、5倍の約1kg。

キカイ
エンジンやサスペンションなど車を構成する部品をむき出しにすることで、機械本来の魅力を強調。運転席の足元にある小窓からは、タイヤやサスペンションの動き、流れる路面の速度感も感じ取れる。またフロントガラス越しには、アッパーアームの動きも視認可能。センタードライバー席の採用で、乗車人数は3人。




デザインはGK。ということはヤマハ主導のプロジェクトか?


タイヤはバイクの様にラウンドしている。



C-HR


S-FR
FR・2+2とのハリボテ。市販の際は。スバルのフラット4を半分にしてターボ過給して載せる案があるとか?






レクサス
LF-FC
世界初公開のレクサス初となる燃料電池車(FCV)のコンセプトモデル。メイン駆動の後輪に加え、前輪にインホイールモーターを備え、四輪駆動となっている。



RFC GT3


マツダ
2017年はマツダ・ロータリーのデビュー50周年、2020年はマツダ100周年となります。
RX-VISION
ロータリーエンジンを搭載したFRのスポーツカーコンセプト。外形寸法やタイヤサイズ以外、一切のデータは公表されていない。肝心のロータリーエンジンに関しても、「SKYACTIV-R」という名以外、諸性能は未公表。







Cosmo Sports




越 KOERU
クロスオーバーSUV。



ロードスターカップカー


日産
コンセプト2020
「グランツーリスモ」誕生15周年を記念し生まれたバーチャルスポーツカー。



グランツーリスモ

動かなくなってパニくってました。

IDSコンセプト
日産は2016年ころには単独車線での自動運転を実用化した「パイロットドライブ1.0」を、2020年ころには複数車線での自動運転を実用化した「パイロットドライブ2.0」を実装したモデルを市販することを予定している。
「パイロットドライブ1.0」は、2種類のドライブモード、PD(パイロットドライブ)モードとMD(マニュアルドライブ)モードを持ち、自動運転にも手動運転にも対応する。

グリップ・コンセプト
ハイブリッドEVシステム搭載スポーツクロスオーバー。

テアトロ for デイズ
インテリア全体がスクリーンになっており、シートの色や柄を自由に変えることができる。テアトロ(劇場)としての使われ方を想定。

ダイハツ
世界初公開となる4台のコンセプトカーを展示
Hinata(ヒナタ)



D-base(ディーベース)


NORI ORI(ノリオリ)


TEMPO(テンポ)


スバル
インプレッサ 5-door コンセプト


VIZIV FUTURE CONCEPT
自動運転+ダウンサイジングターボ+ハイブリッドシステム。ドアは観音開き。

三菱
eX Concept
コンパクトSUVのコンセプトカー。従来よりもエネルギー密度を向上させたリチウムイオン電池を床下に搭載し、前後2つのモーターで4輪を駆動する次世代EVシステムを採用。航続距離はJC08モードで400km。


アウトランダーPHEV
クロスカントリーラリー「バハ・ポルタレグレ500」に参戦・完走を果たした車両のレプリカ。


PHEVから電気を取ってキャンプなどで家電を動かそう、という提案。

マツダが次期ロータリーを出すとして、コンセプト通りであれば、手軽なスポーツカーというより高級GTカーになる気がします。
欧州では高級路線で売っていきたいようですし。
同じくマツダの越ですが、次期cx-9でロータリーモデルより現実味があります。タイヤがやけにでかいので、市販車ではモディファイされる可能性はありますが。。